【ヒーローインタビュー】元木浩二さん(仮名、28歳)南カリフォルニア大学

ゆび矢印名前  :元木浩二さん(仮名)
ゆび矢印年齢  :28歳
ゆび矢印勤務先 :外資系コンサルティング会社
ゆび矢印出身地 :茨城県
ゆび矢印進学校 :南カリフォルニア大学Marshall(私費)

(MBA Lounge) 合格おめでとうございます!MBA Loungeスタッフ全員があなたの合格を大変嬉しく思っています。

(元木さん)ありがとうございます。

(MBA Lounge)入学されるスクールはどちらですか?

(元木さん)南カリフォルニア大学マーシャル経営大学院の1年制MBAプログラムです。

(MBA Lounge)なるほど、結局Marshallにされたんですね。その理由は?

(元木さん)川尻さんには以前からお話していました通り、2年制プログラムを第一に考えていましたが、最後の最後で他の志望校から不合格通知をもらい、悩みに悩んだ結果、1yearでありながらもランキングが高く、学びと人との出会いに恵まれそうなMarshallに決めました。

(MBA Lounge)スクール選びについて、悩んだことは何ですか?それをどう解決しましたか?

(元木さん)自分が1年制のプログラムにするか2年制のプログラムにするか、アメリカで学ぶのか欧州その他エリアで学ぶのか、決めきれなかったとき、川尻さんとの面談ではっきりの自分の進むべき道が見えました。

それは川尻さんご自身がMBAをご卒業され、その体験や所感に基づく貴重なアドバイスがあったからこそ、自分にとって腹落ちする結論が出たのだと思います。その時の自分の年齢と、MBAで何を成し遂げたいか、何の経験を積みたいか、全ての要素を総合的に勘案して決断できたのは、紛れもない川尻さんのお蔭だと思っています。

最終的に 受験校全ての合格、不合格が出揃い、どのスクールにするか最後の2つで迷っていたときも、川尻さんのご経験・価値観に基づいたアドバイスに非常に救われました。他のMBA予備校関係者からは「どのスクールにするかは自分がMBAに何を求めるかに依る」という極めて当たり前すぎる回答にとどまりましたが、川尻さんは川尻さんご自身の「個人的なお考え」としてという前提のもと、本音で私の相談に対して進むべき明確な道につながるヒントを気付かせてくださいました。

私はコンサルティング会社に従事していますが、本物のコンサルタントは斯くあるべしという本質に迫る川尻さんのアドバイザー/コンサルタントとしての魅力を垣間見させていただいた気がします。

(MBA Lounge)最後に、カウンセラーにメッセージをお願いいたします。

(元木さん)MBA学習開始の初期から川尻さんには色々とお世話になりました。心に刺さるアドバイスも頂戴し、感謝してもし尽し切れません。川尻さんには言葉で表現しきれないくらい、本当に感謝しています。一回こっきりの人生の中で、そして人生最大のMBAチャレンジに向かう道の中で、川尻さんとお会いすることができて本当によかったです。これからもよろしくお願いいたします。

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